2007年01月04日

コントロール実験中

考えたらパンヤのカテゴリで書いた事ってあんまり無いよなーと思ったのでちょっくら書いてみる事にしました。メンテ中だから暇という事ではありません。いや本当に。

パンヤってステータスが色々ありますが、誰もがぶつかる最初の山ってパワーとコントロールの兼ね合いだと思うんですよ。(正確度は最初は必要だけど慣れてくるとぶっちゃけどうでもいいような。)
私は最近エリカを使っているのですが、ジュニアDでパワー29コントロール20でやっておりました。ペナルティくらいまくってるので素コントロールは27ですね。パワー上げすぎな気もしますが実はコントロールを21や22にしたら通常ショットのパンヤ率がガタガタになったので通常パンヤだけを見据えてコントロール20になった訳です。



やはり20は早いです。早いので特殊ショット時に難が出ます。具体的に言うと、普通のトマとかコブラとかスパイクは割と、具体的には7割ぐらい成功するんですがこれにスピンとかカーブが入ると成功率は1割以下に墜落してしまいます。精神安定剤を使えばいい話なんですがそうそう薬を消費する訳にもいかないしな〜。でも慣れたらばしばし決まるのかも!
と思いながら延々と大会三昧。理由は普通のストロークだと経験値が結構入ってしまうから。大会を利用して修行するぜ!という腹算用です。あとはまあ気が向いた時にひとりで練習を利用してトマトップスピンなどの練習。相変わらずまともに成功しませんが。

で、昨日ふと気が向いてICをシャッフル6Hで3人回るストローク戦に参加したんですが、自分はジュニアDで他の2人はアマDとシニアBでらっしゃいました。華麗に繰り広げられる特殊ショットの数々。(無論失敗してるのもありましたが)やっぱひとり練習やファミリーモードで修練を積んだのですか?と質問してみたら
   「ファミリーモードって何?」
という返事をされて驚愕。
やはり私の致命的なまでのアクション下手が理由なのか。と思い凹んだのですが、アマの方が不意にこう言われました。

  ア「そういえば飛距離凄いけどパワーいくつ?」
  私「29ですね〜」
  シ「それだとかなりペナルティがくるんじゃ…」
  ア「コントロール低いのかな、22ぐらい?」
  私「いや、20です」
 二人「早っ!!!

どうやらコントロール20は早すぎるらしいと判明(そりゃそうだ)。
もう少しコントロールの研究をした方が良いと気がつきました。

というわけで21と22は色々駄目だった経験があるので装備品で調整して23でDIとICの大会に出てみました。
うーん。微妙。パンヤも特殊も微妙。ただし慣れもあるのですぐにどうこうは言えませんが。そこでグレードダウンを利用して24にしてみた所、特殊ショットが結構決まるようになりました。おお、こりゃいい感じ。
しかし普通のショットでパンヤ外しまくりです。これはもう完全に慣れだと分かります。ゲージの動きがむちゃくちゃ遅い。そりゃ20と24じゃずいぶん違うわな。少し練習してみるか。

と思っていたらメンテだった訳です。1/4からメンテとは凄いですなあ。某Nから始まる会社はがっつり本日もお休みのようです。まああそこは昔からああだしそれが味だからいいんですが(いいのかよ)
posted by 滝井 at 12:14| Comment(0) | Pang Ya | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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